ミュージシャン・楽器
バークリー音楽大学 教授が来日!
バークリー サマーセミナー2025
神戸甲陽が提携する現代音楽の名門・バークリー音楽大学(米国ボストン)から、教授が来校しサマーセミナーを開催!
世界のトップミュージシャンを輩出するバークリーのレッスンを直接体感しよう。
バークリー音楽大学への留学を目指す方は必見!
留学に必要な費用や手続き、奨学金制度、海外での学生生活について留学担当スタッフに、何でもご相談いただけます。
ヴォーカリスト、ピアニスト、オルガン奏者、ゴスペル アンサンブル・ディレクター
デニス モンゴメリー 教授
12:30 集合
13:00〜 アメリカン ミュージック・ワークショップ
※全パート対象 終了予定 16:00
グラミー賞受賞(‘08)世界的ラテンジャズ・ドラマー、パーカッション奏者、作曲家
マーク ウォーカー 教授
14:00 集合
14:30〜 ワールド ジャズ リズム・ワークショップ
※全パート対象 終了予定17:00

デニス モンゴメリーDennis Montgomery

ヴォーカリスト、キーボード奏者
バークリー音楽大学 アンサンブル科教授、バークリー リバレンス ゴスペル アンサンブルのリーダー
◇ゴスペル アンサンブル, ジャズ/ポップ/ロック アンサンブル、ジャズ オルガン、
ゴスペル スタイル キーボード等の授業を担当している。
ルイジアナ州の教会で、音楽担当者である父とクラッシック音楽の教育を受けてきた母の指導のもと、歌や演奏をして育ちました。1983年にバークリー音楽大学に音楽教育専攻で入学、主な楽器はピアノでした。すぐにゴスペル合唱団に参加し、当時課外活動であった合唱団が1年後には正式にカリキュラムに組み込まれた。1988年に卒業し、教員としてバークリー レヴァレンス・ゴスペル・アンサンブルの指導を始めた。それ以降、大学でも有名なグループの一つになり、ポーラ・コール(1990年卒)、レイラ・ハサウェイ(1990年卒)、スーザン・テデスキ(1991年卒)、クロード・ケリー(2002年卒)、ロブ・ルイス(1986年卒)、マーク・ウィットフィールド(1987年卒)などが育っていきました。
教授紹介
マーク・ウォーカーMark Walker

ドラマー、パーカッション奏者
グラミー賞(2回)、ラテン・グラミー賞(4回)の受賞者
バークリー音楽大学パーカッション科、アンサンブル科教授
◇アフロキューバン・リズムのポップ、ファンク、ロック、ジャズへの応用、ドラムセットによる南アメリカ音楽のリズム /カリブ海音楽のリズム、ドラム/パーカッションプライベートレッスン、ドラマー/パーカッション奏者のためのリサイタル準備レッスンを担当している。バークリー音楽大学で学位を取得した。
1989年以来、世界の著名アーチストとステージやレコーディングで共演してきた。サックス奏者パキート・デリヴェラのバンドや“オレゴン”のメンバーとしても活躍しており、最近はトランペット奏者アルトゥーロ・サンドヴァルのツアーに参加した。自己のリーダーアルバムも発表しており、教則本“ワールド・ジャズ・ドラミング”(邦訳あり)の著者でもある。
教授紹介
https://college.berklee.edu/faculty/mark-walker
申込受付は終了しましたが、現在開催中の体験入学やイベントがありますので、ぜひご参加ください!
注目のイベント情報















